イエスタデイ・ワンス・モア

個人レッスンです。アケタのソプラノF管で練習しています。

「イエスタディ・ワンス・モア」
高いミが出にくい。レシートなどをていねいに折りたたんだ紙を吹口から差しこんで、ウインド・ウエイの掃除をしてもらいました。掃除のポイントなどについて、説明をしました。ただし、高音は、息が強くなりがちなので、息の強さにも注意すること。

ぼくがiPadのアプリ「iReal Pro」で、伴奏を鳴らして合わせて吹いてもらった。テンポはM.M=86で。

前回挑戦しようとした「レットイットビー」はよくわからなかったので、パス。

「いい日旅立ち」
この曲の場合は、高いミが出ます!やはり、息が変わるということが大きいですね。テンポはM.M=84でした。

「高原列車は行く」
当時の高原列車は、時速約20キロ(16キロの区間を45分)で走ったらしい。ゆっくりがいい。

「青い山脈」曲の中に高いファがいきなり出る。

「リンゴの唄」パス(笑)

「ひまわりの約束」

2、3歳の子どもがいる。吹口をかじってしまうことがあるので注意が必要というハナシ。

次回は4時でお願いします(夕方がすぐ暗くなるので)。


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