世界的プロデューサーの編曲で「春よ、来い」

県民ふれあい会館まなびオカリーナ教室「カプチーノ」です。3月23日(水)。

「春よ、来い」っていろんな楽譜があるんですね。生徒さんのお一人が準備してくださいました。楽譜は、Y社の大御所の方の編曲となっていました。1番から間奏なしで2番の途中につないでいるので、最後のリフレインの繰り返しが異常に多い楽譜です。もちろん、なんでも「アリ」ですので、これはこれでやり方のひとつです。ただ、さすがにくどいので、ダル・セーニョとトゥ・コーダなしで終わることにしました。

「いのちの歌」「赤い花白い花」女の子二人で歌ってましたね。と言われて検索しました。そうだったんですね。ぼくは芹洋子さんの歌しか知りませんでしたが、ビッキーズという女の子二人のフォークデュオが昭和51年にレコードを出していました。可愛らしいですね。この曲によく合っています。「朧月夜」「早春賦」ここまでC管で練習しましたが、「早春賦」が最高音まで一気に駆け上がる曲なので、F管に持ち替えていただきました。「みどりのそよ風」「故郷」

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パッチワークキルト展in鳥取にお越しください

4月8日(金)〜10日(日)10:00〜17:00(最終日は16:00まで)とりぎん文化会館1階展示ホールにて開催するそうです。教室に来られている方も会員さんで参加されます。下の写真のような大きなものも展示されているようです。パッチワークキルトに興味のある方はぜひお越しください。


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